オープン・アウェアネス・ダイアローグ(OAD) セッションの効果 ブログ

OADを用いたセッション

2017年4月26日
harumi kadan

毎週水曜日に赤坂のクリニックでセッションをさせていただいています
クリニックでやっているのもOADのセッションです

精神的なショックから体に症状が出ていた方が、症状が改善されて復職されていったりします

でも一番うれしいのは、クライアントさんが、症状の改善を目標にせずに、
復職した後も、症状を生み出していた本当の原因に目を向けられること

こんなビリーフを持っていたんだ、こんな風に信じてたら、世界はこう見えて、こう振る舞ってしまうよね、ストレス感じるのも当然だ

そんな風に、セルフバッシングでも、相手バッシングでもなく、自分への理解・受け容れから

さらに、自分が気づいていなかった置き去りにされていた思いや感情があったと気づかれて

だからこそ「自分が自分をケア」しにいくジャーニー♪

そんな風に「ご自分と向き合うジャーニー」を始められる、続けていかれる

心のしくみをベースに、問いかけ、セラピーという3つの要素からなるOADという癒しのプログラム

この癒しのプログラムで、クライアントさんのジャーニーの伴走、心をこめてさせていただいています♡

OADって、「オープン・アウェアネス・ダイアローグ」
これです↓
http://dp33034979.lolipop.jp/OADleaflet.pdf

 

 

You Might Also Like

No Comments

Leave a Reply