Monthly Archives

6月 2019

インテグレイテッド心理学 オープン・アウェアネス・ダイアローグ(OAD) セラピー(EFT、MR) パニック障害 ブログ

対処法探しの迷い子にならないために

2019年6月24日

こんにちは!
都内は今日は梅雨寒でしたが(薄いウールのセーターを着ちゃったよ)、
うっすら陽ざしもでてきた

さて、週末は「パニック発作、予期不安から解放されるためのパニック障害セミナー」を開催しました。
遠方からのご参加いただいた方もいらしてありがとうございました。

 

発作や予期不安・広場恐怖へつながっていくしくみや
発作を生み出すものについてよく理解ができて参加してよかったとおっしゃっていただけました

セミナーでは
どうして発作が起きるのか?
どうして発作から予期不安や広場恐怖へと広がっていくのか?
どうしてすっきりしないままいつも不安感を引きずることになるのか?
といったことを私たちの心のメカニズムをベースにしくみをお話させていただいています
その上でどのような対応方法がいいのかが見えてくるからです(*^^*)
(*次回は、オンラインで8月に開催です)

 

発作がきそうな時の対処の仕方や、
どう回避するかとか、どう耐えるか、のツールをお教えするのも、もちろん大切だと思うのですが、
これらのツールが活きるのは、しくみを理解しているからですね!

 

例えば、自動車のワイパーの動きが悪くなったといったときに、
ワイパーが動くしくみをわかっているから、どこをどのような部品に換えたらいいかがわかる
のと同じで
(動けばいいからとやみくもに補修するということはしないですものね^^)

 

少し私の話をさせてください♪

私がパニック障害で苦しんでいた時、
当たり前ですが、いろんな方法を探し回りました
不安を感じないようにするにはどうしたらいいのか?とか、
不安を和らげる方法を探し回った感じです
音楽がよいときいたらリラクシングミュージックのCDを買いあさったり、
ヒーリングテクニックを学んだり、
本を読みあさったり、

これらが悪いということではないですし、
緊張状態が続いているところから緩めることができるという点で有効であったとも思います。

ただ、みえていなかったのは、
発作や予期不安や、恐怖感という「反応」がなぜでてくるのか?という点を見ようとしていなかったということでした

 

自分がラクになりたい、この状態をなんとかしたいと、
エジンバラ大学の大学院のカウンセリング研究の修士コースにも行くのですが、

コースでは、自分のテーマを扱うのですが(←これはこれでよかったと思いますが)、
しかし「理論」で自分の状態を「分析をしていく」という学びでした。

ですが、そもそも、心がどんなしくみを持っているのか、
またそのしくみを基にどうして今の状態になっているのか?ということを理解するということが見落とされたままでした

 

そういう意味で、

心とはこういう仕組みをもっているんだよ、ということを知ることができたインテグレイテッド心理学との出会いや(非二元や悟りといった真実をベースにしているので誰かの説や理論ではないので)、

EFTやマトリックスリインプリンティングといった実際に経験している(た)感情や感覚にアプローチすることたできるセラピーを学べたこと

は、

本当の意味でユニークな私の「心」というものに向き合わせてくれることを可能にしてくれましたし、

それは、自分の心が、ある型(理論)にあてはめられて語られたり、分析されたりせず、
そこには、限りない自由と責任がありました

そしてそういう「向き合い」には、私が私から力を奪われてしまう、ということもなかったです

つまり、何かを妄信したり、
誰かを崇拝したり、依存する必要がなく、
(←苦しくて探し回っていたときはこれもやっていました(*^^*)あるあるですよね)
ただ、自分の中で起きていることをみていくことをしていくだけ、みたいな

もちろん難しかったり、なかなかラクになれなかったりもしましたが、
自分がどうしたいかを全面的に自分が決めていく、という感じで
自分中心で癒しを進めていくことを可能にしてくれた、といいますか。。。
(セッションを受けたりする中でもセラピストさんは単なる伴走者なので、意見を押し付けられたり、アドバイスをされたりもしない)

 

心のしくみをベースに自分と向き合ったときに、
否定しまくっていた自分の中にあった本当の声に出会うことで自分への赦しが起きたり、
あるいは、パニック障害になったのはどういう自分の信念体系が作用していたのか、
といったことも理解できるようになっていくのです

そういう気づきや癒し(感情解放など)を通して、パニックの症状のみならず、
自分への否定感が薄まってきて、自然と人生もラクになってくる

これらのプロセスには、いつも、自分から力を奪われない、といことが一貫としてあったなと思うのです
いやそれはもしかすると逆で、自分から力を奪われないからこそ、このプロセスが起こるのかも、、ですね

 

うーーん、長くなったぞ

ということで何を言いたいのかといいますと、

何をするにも、「しくみ」を知っているのは大事だよ

ということです!(笑)

しくみをおさえずに、対処法を探すということし始めてしまうと
私がそうだったように、対処法探しの迷い子になっちゃいますということです!
そしてその時は、自分から力を奪われてもしまいます
症状の苦しさつらさがあるのに、さらにこの力を奪われてしまうつらさを追加しない方が二重苦にならずにすみますね
また、その方が、症状そのものに直に、そして、シンプルに向き合うこともできますよね(*^^*)

 

今日も最後まで読んでくださりありがとうございます♪

深呼吸して~ 自分にやさしく♡

ランキングに参加しています。励みになります。いつもありがとうございます♪

パニック障害ランキング

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

パニック発作、予期不安から解放されるためのパニック障害セミナー
予期不安、広場恐怖へと広がる理由、発作の原因について
心と体の観点からしくみを理解しませんか?
しくみから、改善へのアプローチがみえてきますよ♪

◎「【オンライン】パニック発作、予期不安から解放されるためのパニック障害セミナー
2019年8月25日(日)13:30~16:30
ZOOMを使用したオンラインのセミナーになります。

☆セミナーについて:https://bit.ly/2U0vt52

☆開催概要
【日程】2019年8月25(日)
【時間】13:30~16:30
【参加費】8,000円
【対象者】パニック障害、不安症の方、またそのご家族など
【お申し込みフォーム】
パソコン・携帯共用:http://ws.formzu.net/dist/S2276840/

Please follow and like us:
インテグレイテッド心理学 オープン・アウェアネス・ダイアローグ(OAD) セラピー(EFT、MR) パニック障害 ブログ

不安感や発作がきそうの感覚がやってきたときは

2019年6月13日

最近、不安感に襲ってきたり、発作がくるかも~とギリギリの状態で保っている時にどうしたらいいですか?というご質問をいただくので、2015年に同じような投稿をあげていましたが、再掲します♪

不安な気持ちやパニックがきそうかもという感覚が襲ってきたら、
まずは、深呼吸をしてくださいね
深呼吸は前の投稿でもご紹介していますが、
5回で吐いて、5回で吸って・・・です
落ち着かない気持ちやソワソワした感じを緩和するのを助けてくれるでしょう

3種類あります
状況や自分のやりやすいのを組み合わせたりするなどして対応が可能かと思います

その前に3種類に共通するメカニズムを書きますね
なぜこれをするといいのか?がわかりますよね

◎私たちは、感覚や感情を抑圧(否定)すると、抵抗が大きくなって、なお不安感や嫌な感覚が増幅するというしくみをもっていること

◎「今ここで起きていること」に良い、悪いの判断をすると、「このままでは○○になってしまうぞ」という恐れのストーリー(思考)が暴走すること

◎私たち哺乳類特有にある社会系副交感神経を刺激することで、闘うか逃げるかの交換神経へ急激にいかないようにできること

ということで、3種類ですが
1.一つ目は、不安感や恐怖感、ソワソワする感じなどがでてきたら、それらの感情・感覚から逃げずにちょっと頑張って、「感じる」ことをしてみます
その際にEFTで使うタッピングを同時に使ってもよいです
鎖骨の下のポイントや手首の脈をとる部分をトントンと刺激しながら、
「怖いよね」
「不安なんだね」
「不安になって当然だよ」
と心の中で自分自身に言ってあげながら、不安感や恐怖感を感じていきます

よく
「そんな風に嫌な感情や感覚にフォーカスするとさらに感情が大きくなって飲み込まれたりしないですか?」
と質問されることがあるのですが、
大きくなるのは、先にも書きましたが抵抗してしまうとそうなってしまいます
なので、ただフォーカスして、感じてみる、ことをするといいです

2.二つ目は、「今、現在にフォーカス」することです
不安感や恐怖感がでてくると、
「思考に対する吟味力」が低下し、同時に悲しいかな、たくさんの思考が湧いてきます
それは先に起こる最悪のシナリオを作り始めてしまうので、
今ここに戻るには、今起きている体の反応、感覚(感情)に注意を向けることが必要になります

これは一つ目とも重なりますが、
特に感覚に意識をもっていきます

どうやって体の感覚にフォーカスするのか?ですが、

①緊張している箇所にフォーカスしてみる
胸かもしれません、
肩のあたりが力が入っているかもしれません、
手のひらに汗がにじんでいる感じがあるかもしれません、
頭のあたりがジンジンとする感覚があるかもしれません、
視野がなんとなく狭くなっている感覚があるかもしれません、
体全体が落ち着かない、
じっとしていられない感覚かもしれません、
喉のあたりがかすれるような、
声がでにくい感覚かもしれません、
足が震える感じかもしれません、、

意識をその感覚にもっていくだけです!
消そうとか、これは悪いものだ、なんとかしようとか(←これらも思考なので!)、するのではなく

②同時に呼吸することもを忘れないでくださいね

③緊張した箇所にフォーカスした瞬間に、「あ~~、こんなに緊張している!!!!」「やばい、やばい」などなど、なんらかの思考が湧いてくるでしょう、でも、それは思考だって、ちゃんと気づいてくださいね

④再度、体の感覚に意識を戻します
呼吸も忘れません

⑤緊張している箇所はどんな感覚か、フォーカスします。
重たい感じなのか、焼けるような感じなのか、熱いのか、固まってる感じなのか、擬音で表すとどんな感じでしょう?ギューでしょうか?キューでしょうか?

⑥呼吸は忘れないでください

このように
ただただ、起きている感覚を「観察」していく、ということを呼吸をしながら繰り返していきます
「観察」なので、一切の判断や分析をしないので、思考から離れることができるのですね
これをやっていると、自然とアドレナリンの放出が収まり、不快な感覚も静まっていきますよ

※緊張している箇所への意識を向けるのが難しい場合は、
EFTのタッピングをしながら(鎖骨の下のポイントもしくは手首の脈をとる部分)
そのトントンの刺激の感覚(手があたる感覚、強さ、タッピングの間隔がどんなか、指の温度など)に注意を向けるとよいでしょう

※また、普段からも、自分が今どんな感情や感覚を経験しているのかな?ということに意識的になっているとよりやりやすいですよね

 

3.三つ目は、哺乳類だけが持っている新しい副交感神経と言われる社会系神経を刺激する、です
この新しい副交感神経は、顔、耳、喉、胸(横隔膜)に分布しているので、この部分を刺激するとよいわけです

例えば、
・自分が安心できる音楽や音などを聴く
・安心できる人とのアイコンタクトやコミュニケーション
・喉を刺激するという点で水を口に含んで飲む、ガムなどを噛む
・そしてやっぱり呼吸です(横隔膜の動きを意識しながら深呼吸する)

以上が、心のしくみを基に、
不安感が襲ってきたり、発作がきそうかも、という時の対処法としてご紹介できるものになります

こうしてみるとやっぱり私たちって、思いー感情ー感覚ででしかできてないな、と思いますね(*^^*)

そして、さらに踏み込んで、
予期不安を生み出すパニック発作の経験の癒しや、
そもそも発作の原因となっている抑圧されている思いや感情を癒していくことをしていくと
根本的な改善へとつながるわけですが、
そこで見ていくのもやっぱり思いー感情ー感覚ででしかないので、
ホントにここを紐解いていけばよいのです
なのできっと大丈夫♡

今日も最後まで読んでくださりありがとうございます♪

深呼吸して~ 自分にやさしく♡

ランキングに参加しています。励みになります。いつもありがとうございます♪

パニック障害ランキング

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

パニック発作、予期不安から解放されるためのパニック障害セミナー
予期不安、広場恐怖へと広がる理由、発作の原因について
心と体の観点からしくみを理解しませんか?
しくみから、改善へのアプローチがみえてきますよ♪

2019年6月23日(日)13:30~16:30@東京 東池袋

☆セミナーについて:https://bit.ly/2GTvxkd

☆開催概要
【日程】2019年6月23(日)
【時間】13:30~16:30
【会場】あうるすぽっと 3F 会議室B1
東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F
http://www.owlspot.jp/access/
【参加費】8,000円
【対象者】パニック障害、不安症の方、またそのご家族など
【お申し込みフォーム】
パソコン・携帯共用:http://ws.formzu.net/dist/S59511152/

Please follow and like us:
インテグレイテッド心理学 オープン・アウェアネス・ダイアローグ(OAD) セッションの効果 セラピー(EFT、MR) パニック障害 ブログ 気づきの問いかけ

だから不安が消えなかったんだ ~「意味づけ」を見落とすなかれ~

2019年6月2日

今回も「だから不安が消えなかったんだ」シリーズで行きたいと思います(*^^*)
過去記事はこちらです
①「だから不安が消えなかったんだ
②「だから不安が消えなかったんだ~発作というイメージ~

パニック障害とは切ってもきれない不安感、恐怖感ですが、
これらがなかなか消えないのは、
これらがいわゆる「症状」「反応」にあたる部分だからです。

 

症状、反応がでるのは、
それらを生み出すもの、原因があるということですよね

私たちは、一見、状況や人、モノが不安や恐怖感をもたらすと思っていますが、
実はそうではなく、、、

 

なぜなら、昔は平気で電車に乗れたり、高速も運転できていたのですから、
そういう意味で、電車や高速が不安感や恐怖感をもたらしているのではなく、

電車や高速(を運転する)ことに対しての自分なりの「意味づけ」が昔とは変わったからなんです。

そして、その「意味づけ」が、
不安感や恐怖感を生み出しているのです

 

ここを見落としていると、どういうことになるかというと、

対象物を避けようとしたり、
反応や症状である不安感、恐怖感を抑えるようとしたり、
それが抑えることができるツール探しに邁進したり、
でも本当の意味ではすっきりしないので、
余計不安がひどくなったり、ツール探しに疲れてしまったり、
悪循環になっちゃうんですよね。。。私もこれやってました(*^^*)

 

意味づけですが、すごくざっくりな例ですが、
例えば、電車が混んでいる→不安だ、怖い、という反応がでるわけですが、
ここの真ん中に自分なりの【意味づけ】があるのです

例えば、
電車が混んでいる→ 意味づけとして、
空気が薄くなってしまう(私が吸える空気が減っていく)という意味づけがあれば、
「電車が混んでいる」という状況に対して、不安感、恐怖感がでる

こんなつながりです。

ということは、
意味づけが、苦しい意味づけから、全然別の意味づけに変わったり、意味づけ自体がなくなったりすれば、当然反応も違ったものになりますし、
電車が混んでいるという状況もただそれがそれとして捉えられるようになり、
結果、反応も全く違ったものになったり、でなくなったりする、ということです。

 

意味づけがなぜ見落とされてしまうのか、ですが、
それは、反応や症状の部分がすごくエネルギー量が大きくて~別の言い方をすれば、感情や感覚の大きさが大きかったり、それによってさらに思考が刺激されて、さらに感情や感覚が渦巻いてしまう、
ということが起こるからなんですね
だから、この部分をなんとかしなきゃという発想にもなりがち

また、この意味づけは、
潜在意識にある、様々な気づいていない思いや感情、感覚から生み出されているので、
気づけていない、ということもあります
特に潜在意識の深いところにあるビリーフやセルフイメージは影響力があるにもかかわらず、それに全く気づけていないんですよね

それでは、気づけないからそのままなのかと言ったらそういうことではなく、
ひとつの意味づけは、またその下にある意味づけによって支えられているという構造をもつので、

そういう意味で、この意味づけを解体していけば、
本当の意味で、
反応、症状を生み出していた、思いこみや、ビリーフ、セルフイメージが見えてくるんです

※その解体に私は、心のしくみをベースにした「気づきの問いかけ」やEFTやフォーカシング、マトリックスリインプリンティングなどの体(感覚)にもアプローチできるセラピーを使ったりしています。

なぜなら意味づけ自体も思いー感情―感覚が構成要素なので
(例えば、先の例ですと、
「私が吸う空気が薄くなる」(←これは思い)-不安感(←感情)―肩に力が入る感じ(←感覚)という感じ。
セラピーはこの不安感や肩に力が入る感じといった感情や感覚の解放に使っていけます。そうしているとこの不安感に紐づく記憶が自然とでてきたり、潜在意識にあるセルフイメージなどがわかってきたりするのです。それが電車の中での発作の記憶ということもあるでしょう)

ということで、
反応や症状の部分である不安感、恐怖感を本当の意味で解消していくには、

その状況、モノ、対象物に対してどんな意味づけを見ていくことが必要でしょう

まずは、「この状況、コレは私にとってどんな意味があるのかな?」と自身に問うてみるとよいです。
そうすることで、不安感、恐怖感を生み出している私が気づいていないものたちへの探求の入り口に立てますです♪

 

気づいていないものに出会っていくことで、
今私を苦しめていると思えている不安感、恐怖感との関係性が変わっていくんです
なぜならこれらの感情を生み出す本当の理由を自分で理解できたり、尊重できたりしていくので

その時、不安感、恐怖感というものへも、あってよかった、悪いものではなかったと見え方も変わっていく

私も、そして、誰も、何も悪くなかったんだなという視点は一番私たちをラクにさせますね♡

 

今日も最後まで読んでくださりありがとうございます♪

深呼吸して~ 自分にやさしく♡

ランキングに参加しています。励みになります。いつもありがとうございます♪

パニック障害ランキング

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

パニック発作、予期不安から解放されるためのパニック障害セミナー
予期不安、広場恐怖へと広がる理由、発作の原因について
心と体の観点からしくみを理解しませんか?
しくみから、改善へのアプローチがみえてきますよ♪

2019年6月23日(日)13:30~16:30@東京 東池袋

☆セミナーについて:https://bit.ly/2GTvxkd

☆開催概要
【日程】2019年6月23(日)
【時間】13:30~16:30
【会場】あうるすぽっと 3F 会議室B1
東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F
http://www.owlspot.jp/access/
【参加費】8,000円
【対象者】パニック障害、不安症の方、またそのご家族など
【お申し込みフォーム】
パソコン・携帯共用:http://ws.formzu.net/dist/S59511152/

Please follow and like us: